GE Money ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード 

  • アメリカン・エキスプレスとの提携カードがGEより発行
  • 迅速審査で最短10分で回答!!
  • 高いポイント還元率1%
  • 年会費は12600円と本家の半額以下の年会費でアメリカン・エキスプレスが手に入る!
    (本家アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード年会費27300円)
  • 国内・海外旅行傷害保険が自動付帯1億円(カードに加入しているだけで適用)
  • ネット上での不正利用の損害を全額補償

【年会費】 12600円
【審査時間】 最短10分
【付帯保険】 国内旅行・海外旅行傷害保険自動付帯 最高1億円
【申込資格】 原則25歳以上、年収500万以上
[2009年1月10時点情報]
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カードの引落が一回でもれるとブッラックリストに載るのか? 

実は「ブラックリスト」と呼ばれている要注意人物リストというものは世の中に存在していません。
個人信用情報機関では、取り扱っている通常の個人情報を「ホワイト情報」、延滞・債務整理・自己破産などの自己情報を記載したものを「ブラック情報」とよんでいたことから、ブラックリストの存在という噂がたったものだと考えられています。

一般的に、カードの指定支払日に残高不足で引落ができなかった場合、クレジットカード会社は約2,3日後にもう一度引き落とすことになっているケースや、コンビニ払いの支払用紙が送られてくるケースがほとんどです。それまでに入金や支払をしておけば、問題ありません。

しかし、支払延滞はカード会社の記録には残ります。何度も支払が遅れたりした場合は、その会社からみて要注意人物として、カード枠の増枠やゴールドカードのアップグレードの際に影響する場合もあります。

また、3ヶ月以上支払をしなかった場合、「事故情報」として信用機関のデータに登録され、数年間は保存されていまいます。
この場合、信用度が著しく低下し、他のクレジットカード他社はそのデータを見て、他社の新規カードの申込ができなくなる可能性は非常に高くなります。

支払日を過ぎても、数日以内に払えばいいんでしょう?という考えてる方が少なからずおられますが、それを繰り返すと、その支払するカード会社にとってその方は要注意人物としてマークされ、カード枠の減少などのペナルティが課される場合もあります。
支払日はしっかり守りましょう!